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この馬あきらかに前に行ったほうが強い気がするのでぜひ先行してほしいものです。
穴っぽいのはアスカクリチャンだろうか。 じつはこのようなACCESS検証にデータ分析ができるソフトはたくさんあって、有料のものもあれば無料のものまでさまざまです。 なのである程度スピード対応できる馬を重視すること。。自己条件でまずは1勝ずつ。 距離不安なし・コース適性に不安なし・能力の不安なし、ダービーに最も近い存在はやはりこの馬だろうか。 少し不安があるとすればあまり時計が速くなりすぎること。そして愛馬レッドアーヴィングは見せ場なく11着。 基本的にあんまり縁の無いレースなのでどれかは的中させたい。 その前のダート二連勝はどちらも上がり時計最速の内容、ダートとはいえこれほどキレがあれば芝でもと思わせる。3着テスタマッタは岩田との相性抜群と言うか最後の追いはすばらしいですね。懸念材料の引っ掛かると言うことはスピードがあることの証明に他ならなぬ。 相手が弱かったと言えばそれまでですが自信を取り戻したレースと言えます。◎アダムスピーク 配合観点から見ればダノンバラード、ロジユニヴァース、ヴィクトワールピサに近いラジオNIKKEI杯配合。 〈新潟ダート1800mに強い厩舎〉 1位 久保田貴 7.4.5.28 勝率15% 連対率25% (全場では勝率15% 連対率28%) 2位 石坂 正(栗東) 7.0.2.9 勝率38% 連対率38% (全場では勝率19% 連対率26%) 3位 奥平雅士 5.4.5.36 勝率10% 連対率18% (全場では勝率12% 連対率23%) 4位 角居勝彦(栗東) 4.3.0.9 勝率25% 連対率43% (全場では勝率17% 連対率26%) 5位 萩原 清 4.1.1.12 勝率22% 連対率27% (全場では勝率18% 連対率25%) ▼関西厩舎の「新潟でのハイアベレージ」が目立ちます。 兄ブレイクランアウトと同じような適性を持つエネアドは面白い存在、この舞台は血統的に合っている。 本線馬券は◎○▲三連複一点。 血統的にはみんなのうまではやはりというか、ミスプロ系の独壇場です。毎年結果的にくるのは東京巧者だけに東京巧者を狙うが基本となります。 本日は最後の重賞シルクロードSと土曜日の注目馬を書きたいと思います。おっさんには心強い。 PR |
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